
仁尾淳史 (におあつし)

兵庫県
レベル 5 ★★★★★
◆1991年12月9日生まれ
◆兵庫県 加西市 出身
◆2010年 神戸カレッジ・オブ・ファッション卒
仁尾淳史 @atsushi_mic
仁尾淳史
仁尾淳史 @atsushithemic
仁尾淳史
仁尾淳史
陰謀論的要素
・極左 ・反自民党 (アベガー/スガガー/キシダガー/タカイチガー)
・東京五輪反対 ・大阪万博反対 ・能登地震&熊本地震政治利用 ・国葬反対
・北朝鮮ミサイル陰謀論 ・統一教会陰謀論 ・森友加計疑惑 ・豊洲市場移転反対
・マイナンバー制度反対 ・入管法改正反対 ・特定秘密保護法反対 ・テロ等準備罪反対 ・緊急事態条項反対
・反原発 (汚染土/汚染水) ・軍事力軽視/戦争不安煽り陰謀論
・農業食糧政策陰謀論 (種苗法改正反対/反TPP/反遺伝子組み換え食品/農薬デマ)
・反ワクチン ・PCR検査過剰要求
関連人物
・石渡智大
マネタイズ
・カンパ
極左
カンパで活動費を募り、左翼勢力の主張内容の拡散を手伝う仁尾淳史。
極度に左寄りの政治思想を持つ仁尾は軍事力を軽視し、「戦争反対」というお題目を唱えている。▼▼
仁尾は反戦運動にも協力的なのだ。▼▼
そんな仁尾は非常に口が悪い。平和とは程遠くないか??▼▼
▲▲ 仁尾は「死ぬな」「殺すな」「戦争反対」とか平和的な主張をしておきながら、自分の嫌いな対象を「癌」という生命にかかわる疾病になぞらえる行為はダブスタが過ぎないか?
まあ、仁尾は岸田文雄首相のことを「増税メガネ」呼ばわりするような品性の持ち主だからしゃーない。▼▼
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左翼思想を持つだけあって、当然ながら(?)仁尾はマイナンバー制度にも否定的だ。▼▼
2015年に送付されたマイナンバー通知カードのを「赤紙」と表現する香ばしい仁尾。▼▼
▲▲ これは祖国を守るために徴兵に応じた旧日本兵への侮辱と捉えられても仕方ない。
反原発 汚染水
2023年8月に海洋放出された福島原発処理水を「汚染水」と言う反原発派の仁尾。▼▼
極左活動家は自分たちの政治思想のために福島県民や福島県の土地を踏み台として利用することで風評被害を与えておきながら、むしろ「良いことをしている」と悦に浸っているからタチが悪い。
※ 福島原発ALPS処理水については下記リンク先参照。▼▼
能登半島地震 政治利用
2024年1月1日に発生した令和6年能登半島地震に乗じ、被災地や被災者を政治利用する仁尾。▼▼
2024年4月に発生した台湾地震の対応と比較してでも、震災をとにかく政権叩きに利用するのは浅ましい。▼▼
地震発生直後、被災地となった能登への移動は政府や自治体からの要請で自粛すべき状態であったのにもかかわらず、嫌いな政治家に対してむやみやたらと「能登半島行けやクソが」と暴言を発する仁尾。▼▼
そして下記ポストでは能登地震とは関係の無い軍事費やウクライナ支援の額などをわざわざ持ち出し、能登地震の対応に40億円しか拠出されないかのようなデマとともに怒って見せている。▼▼
さらに下記ポストにはコミュニティノートにしてしっかりツッコミを入れられているにもかかわらず、自身の無茶苦茶な主張には一切の訂正をしないという傲岸不遜っぷりだ。だって、「正しい批判」や「正しい情報の拡散」が目的じゃなくって叩くことが目的だからね。▼▼
そんな仁尾はこういうヤベー奴らに支えられているのだ。▼▼
※ 能登半島地震発生直後の政府、公的機関、自治体による動き等に関しては、PULPさんという方のnoteが分かりやすい。 ▼▼
北朝鮮ミサイル陰謀論
「日本政府にとって都合の悪い時に限って北朝鮮はミサイルを飛ばす」→日本政府と北朝鮮のキム一族が癒着している、政府にとって不都合なニュースをかき消すためにミサイルを飛ばさせているんだという陰謀論に乗っかる仁尾。▼▼
反ワクチン
仁尾は反ワクである。▼▼
仁尾はコロナワクチンに効果が無いとし、あまつさえマイナス面を強調した上で否定しているのだ。▼▼
▲▲ 加えて緊急事態宣言解除を「東京オリンピックのための政策」という短絡的な斬り捨て方で語っている。これは反政府バイアスが強いゆえの歪んだ発想だろう。
陰謀論者は「悪魔の証明」を求めることが好きで、仁尾の場合はコロナワクチン接種から一定期間以内の死亡に対し、政府がワクチン接種との因果関係の認定を行なうように求めている。▼▼
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ちなみに、仁尾は子宮頸がんワクチン否定にも加担していた。▼▼
コロナ禍以降の反ワクについては左右の政治思想の偏りはないのだが、’10年代に流行った子宮頸がんワクチン否定は、左寄りの政治思想を持つ者たちが政府叩きを行なうための「正義棒」として機能していたのだ。
※「子宮頸がんワクチン被害者」(ワクチンの被害者ではない)が、活動家の食い物にされて来たことがよく伝わる良記事。▼▼

農業&食糧政策陰謀論
種苗法改正に反対する仁尾。▼▼
▲▲ これは柴咲コウ氏の黒歴史と同じものである。
柴咲コウ氏による2020年の『種苗法改正デマ』。▼▼
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モンサント社(現バイエル)を、日本の農業食糧事情を脅かす悪の組織だとして攻撃性を示す仁尾。▼▼
『反TPP』を含んだこの批判は、当時流行っていた農業食糧政策陰謀論のテンプレ通りだ。▼▼
下記ポストでは仁尾のリテラシーの低さが窺え、農業食糧政策陰謀論者印鑰智哉のブログが紹介されている。▼▼
▲▲ 除草剤『ラウンドアップ』を販売する日産化学はこんな悪質なデマによって風評被害を受けていることから、わざわざラウンドアップの作用機序などを丁寧に解説したホームページを設けている。▼▼

仁尾の農業に関する主張のおかしさは極右カルト政党参政党のそれと変わらない。▼▼
東京五輪反対 大阪万博反対
政府が行なうことにはとにかく「はんた~い!」と言っておけば気持ち良くなれる左翼様は多く、仁尾は東京オリンピック2020と大阪万博2025の開催に反対している。この反対欲張りセットは左翼様にとっての鉄板ネタだ。▼▼
大阪万博のネガキャンにも余念が無い。▼▼
▲▲ そして根拠が無くてもなんでも「利権」と言っておけば、問題を適示できた気になるのは陰謀論者の悪いクセだ。▼▼
仁尾は分かりやすいぐらいコレである。▼▼
豊洲市場移転反対
2018年の豊洲市場移転に際し、土壌汚染対策の不備があるとして反対していた仁尾。▼▼
何が何でも豊洲市場移転を妨害したい仁尾。▼▼
豊洲市場移転反対プロパガンダを行なっていた陰謀論者・森山高至の『ターレデマ』にすら便乗する仁尾。▼▼
さらに仁尾は、豊洲市場移転を「完全に移転は失敗」とデタラメな断言をしている。▼▼
政府や行政が行なうことに対して監視の目を持つことは、民主主義を正しく保つために重要なことだ。しかし、極左活動家たちはこのように自分の気に入らない政治家が絡んだプロジェクトを妨害したがるだけなのだ。
ジャーナリストを気取った発信者の場合はそれでマネタイズを図ることが可能となるため、何の根拠もなくデタラメな批判を行ない、そしてその自らの批判をのちに検証することもなく、一切の責任を持たないのが特徴的だ。
※ 豊洲市場デマに関しては当サイトはたともこのページを参照。
入管法改正反対
左翼勢力は何かと入国管理局叩きキャンペーンを行なって、入管の円滑な運営を阻もうとするが、仁尾もその一人だ。
日本国内に不法滞在する外国人を取り締まるために入管法を改正する必要があるのに、左翼様はそれを頑なに拒否したがる。▼▼
▲▲ そして名古屋の入管内で亡くなったウィシュマ・サンダマリ氏の死を利用するのも彼ら彼女らの常套手段だ。
震災でもそうだが、他人の不幸は政治利用。
※ ウィシュマ氏の死亡に関しては当サイト山田勝彦のページを参照。
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この意見には大いに賛同する。▼▼
潜在陰謀論的要素
・竹中平蔵陰謀論 ・小池百合子学歴詐称疑惑 ・福島原発甲状腺がんデマ ・反財務省 ・消費税反対 ・JASRAC陰謀論
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