
深田萌絵 (ふかだもえ)

本名:浅田麻衣子 (あさだまいこ)
東京都
レベル 5 ★★★★★
◆1978年2月24日生まれ
◆大阪府 出身
◆早稲田大学 政治経済学部卒 (※自称)
深田もえ MoeFukada @MoeFukada
深田 萌絵
深田 萌絵 @moefukada
深田 萌絵 @moefukada
深田萌絵
深田萌絵TV
Moet Fukada Channel
政経プラットフォーム
女子トイレを守る会 @saveladysWC
女子トイレを守る会
陰謀論的要素
・極右 ・チャンネル桜出演 ・トランプ支持 ・参政党擁護
・ディープステート ・能登地震陰謀論 ・笹川財団陰謀論 ・萩生田光一選挙妨害
・反LGBT法 ・TSMC陰謀論(反中&熊本県と台湾に関するデマ)
・NTT法陰謀論 ・背乗り ・トロンOS孫正義陰謀論
・経済陰謀論 (反財務省/インボイス反対/NISA陰謀論/竹中パソナ陰謀論)
・農業食糧政策陰謀論 (米不足陰謀論/反コオロギ食/酪農家潰し陰謀論)
・コロナ陰謀論 (反ワクチン/反WHO/パンデミック条約反対)
・小林製薬陰謀論 ・エボラ高市陰謀論 ・エプスタイン陰謀論 ・JAL123便陰謀論 ・グレートリセット
・YouTube登録者剥がし陰謀論
関連人物
◆参政党
・松田学 ・神谷宗幣 ・吉野敏明 ・藤村晃子 ・橋口和矢
◆政治家
・原口一博 ・川田龍平 ・須藤元気 ・長尾敬 ・南出賢一 ・池田としえ ・うた桜子 ・城戸佐和子
◆医師
・内海聡 ・柳澤厚生 ・藤沢昭徳 ・佐々木みのり
◆学者
・井上正康 ・村上康文
◆極右
・水島総 ・佐藤和夫 ・林千勝 ・石濱哲信 ・奥野卓志 ・山口敬之 ・東雲くによし ・牧園龍一 ・津村大作
・小野田明徳 ・宇山卓栄 ・与国秀行 ・河合悠祐
◆その他
・森永卓郎 ・森永康平 ・羽賀ヒカル ・井川意高 ・石田和靖 ・饗庭浩明 ・前田日明 ・森山高至 ・佐藤章
・大西つねき ・鈴木傾城 ・ナオキマン ・さとうみつろう ・榎本太志 ・二之湯真士 ・長井秀和 ・大塚浩平
・Lizzy ・永田有理(YURI) ・アリベイマムマドフ ・鈴木エイト
マネタイズ
・書籍 ・YouTube ・メルマガ ・グッズ販売 ・有料イベント ・メディア出演
メモ
・妄想と現実の区別が付かなくなったかのような、事実に基かない陰謀論を語るクセがある。虚言癖というもっぱらの評判。
・厳しい断言口調で語るため情弱は説得力を感じると同時に、Mっ気のあるおじさんファンの需要にも見事に応えている。
・たびたび半導体業界について専門的に語っているが、ときに間違った情報を視聴者からツッコまれている。そういうツッコミは基本的に無視するか、さらなる誤りの上塗りで反論することがある。
・虚言・妄言が多く、自称専門家としても不遜であるためアンチが多い。

背乗り
名誉毀損で訴えられて民事裁判沙汰になった衆議院議員の足立康史氏を「中国のスパイ」扱いする深田萌絵。
しかし足立氏が背乗り、つまり日本人に成りすましたわけではないのに深田は妄想爆発で中国スパイ扱いして語る。▼▼
※ 背乗りに関してはWikipedia参照。▼▼
オタサーの姫
深田はアンチからの度重なる攻撃に対しては姑息にもかわいそうで弱気な女の子感を醸し出しておじさんファンからの同情を買い、その都度おじさん人気を高める手法を使う。
まともなファンはそのたび深田から去って行ったが、ふるいにかけられて残った選りすぐりのファンが健気(狂信的)に彼女を支えている。
深田は株アイドルのキャッチフレーズでグラビア経験を持ち、おじさんばかりの右翼保守言論界に足を踏み入れるとあたかも『オタサーの姫』扱いで共演者や視聴者から人気を獲得。
ネトウヨおじさんファンの多くは、保守言論界で非常に貴重な若い(?)女性・深田を『オタサーの姫』のように扱っているため、彼女が発信する情報の正誤はそれほど気にかけない。
深田の発する虚言や陰謀論に対し、極右界隈仲間のおじさんたち自身も誤った主張に基いた発言が多いため、対立しない限りは深田の誤りに目くじらを立てることはほぼ無い。
民事裁判敗訴
深田は過去に1000万円の請求訴訟を起こされて敗訴している。
それは民事裁判だったが、悪運が強く詐欺罪での刑事事件追及に関しては時効のため免れたらしい。
詳しくは下記リンク先を参照。▼▼

そして深田のサイコパスとも思わせる恐怖のパフォーマンスがある。
深田はこの敗訴の後、自身のYouTubeで原告を中国スパイ呼ばわりし、自分こそが被害者であるかのように演じていた。反省の意思は無いのか、自分が被害を与えた相手を根拠無く攻撃するという、常人には思いもつかない深田のアタオカ芸だ。
ちなみにその際にもエリート信者おじさんファン達からの同情を誘い、ファンの信者度を高めていた。

▲▲ 陰謀論者の信者ファンにありがちな、陰謀論教祖は真実を語っているから「真実を語られると不都合な勢力に消される」というテンプレ妄想がよく分かる香ばしいコメント欄。
信者ファンが教祖に身の安全を守るようにアドバイスするのは陰謀論界隈におけるお約束。
能登半島地震
2024年1月1日に起きた令和6年能登半島地震のデマ。▼▼
▲▲ 深田が攻撃対象としている半導体メーカーのTSMC。その半導体製造工場が置かれる熊本県での地下水事情と絡めて、それをムリヤリ能登半島地震と関係があるかのように語っている。
これがどれだけ不謹慎で悪質なことか深田は理解できないのだろうか?
NTT法改正陰謀論
NTT法の改正案が出されていることに対し、「日本の情報インフラが外資企業に奪われる」という、もっともらしい言い分から陰謀論へと発展させる深田。▼▼
これついて深田は、原口一博や森永康平といった陰謀論者たちとも手を取り合ってデマ拡散を精力的に行なっている。陰謀論者同士、持ちつ持たれつ飯のタネ。
この件に関して深田がいかにおかしなことを主張しているのかは、下記リンク先参照。▼▼


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
※ 深田萌絵を厳しくウォッチ&批判する八洲子さんという方がいるので閲覧をオススメ ▼▼
◆八洲子 X(twitter)

※ 広本さんという方のnoteでも深田萌絵に関してよくまとめてあるのでオススメ。▼▼

2025年の深田萌絵の愚行と奇行を振り返った下記noteの閲覧もオススメ。▼▼

※ 下記リンク先の深田萌絵の問題年表も閲覧をオススメしたい。▼▼

反ワクチン
コロナウイルスに対抗する新しいワクチンであるレプリコンワクチンをネタにして、反ワク陰謀論者におもねって不安煽りのための演説を打つようになった深田。晴れて完全に反ワク陰謀論者になった。ま、そっちのポジションを明確にした方が儲けやすいからね。▼▼
TSMC陰謀論
TSMCという台湾の半導体メーカー工場が熊本県に誘致されたことで、排外主義的なネトウヨや陰謀論者たちがTSMCに関する陰謀論を撒き散らしている。その陰謀論の生みの母が深田なのである。▼▼

▲▲ この書籍の出版社が陰謀論でおなじみの『かや書房』であることと、帯の推薦文が経済陰謀論者森永卓郎であるという点に笑いのエッセンスが詰め込まれている。
深田のTSMC陰謀論に対するツッコミはSNS等で多数見られ、特に下記ブログにおける書籍へのツッコミが秀逸なので参考にしてみて欲しい。▼▼
エボラ高市
マイクロソフト社の創業者であるビル・ゲイツ氏の来日タイミングに合わせ、エボラウイルス防疫研究への投資と高市早苗首相を組み合わせ、あたかも高市首相がエボラウイルスの意図的なパンデミックを画策しているかのように語る深田。キチガイ過ぎる陰謀論である。▼▼
この陰謀論は衆議院議員の原口一博らが便乗したことも手伝い、2025年には「エボラ高市」というワードとともに一部で拡散されたものだ。
この元ネタは、
「エボラ出血熱は生物兵器ダー!」
「それが日本で製造されてバラ撒かれるんダー!」
「それを口実にワクチン利権で儲けを企む奴らがいるんダー!」
といった悪質かつ稚拙なキチガイ系陰謀論であり、その二番煎じに過ぎない。
※ エボラ高市陰謀論に関しては下記note参照。▼▼


デマ本販売中止

2025年6月に販売開始予定だった深田の書籍『ビッグ・プロット』が、中国関連のデマが含まれていることを理由に発売中止に至った。▼▼
▲▲ これは出版社である五月書房新社としては異例の判断だろう。
そもそも最初っから深田の本なんて出版するな、という話しで、深田のヒドさもさることながら、販売直前になってイモを引いた五月書房新社もカッコ悪い。
ちなみに五月書房新社は、深田のYouTubeチャンネルにも出演している極左系陰謀論者佐藤章が取締役を務めていた。▼▼

皇室陰謀論
皇室陰謀論にいっちょ噛みする深田。▼▼
※ 皇室派目線の皇室陰謀論に関しては下記リンク先参照。▼▼
萩生田光一議員への嫌がらせ行為
萩生田光一議員への狂った粘着っぷりを見せる深田は、2026年2月に行なわれる衆議院議員選挙において萩生田議員と同じ選挙区から出馬。目的は選挙妨害のためだ。
そして萩生田議員への妨害行為後、深田はいつものヒステリックな口調でキチガイじみたデマを演説している。。▼▼
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