
川田龍平 (かわだりゅうへい)

(立憲民主党) 東京都
レベル 5 ★★★★★
◆1976年1月12日生まれ
◆東京都 小平市 出身
◆東京経済大学 経済学部卒
◆立憲民主党 (2017年12月~)
◆ゆうこく連合
いのちを守る川田龍平 @ゆうこく連合 @KawadaOffice
川田龍平
川田 龍平 @kawadaryuhei
川田 龍平 @kawadaryuhei
川田龍平
陰謀論的要素
・反権力 ・減税日本ゆうこく連合 ・立憲民主党員
・緊急事態条項反対 ・反原発 ・年金問題 ・消費税反対 ・積極財政
・農業食糧政策陰謀論 (種苗法改正反対/反農薬/オーガニック給食推進/食品衛生法陰謀論/ローカルフード法)
・コロナ陰謀論 (反ワクチン/パンデミック条約反対/シェディング)
関連人物
・堤未果(妻) ・原口一博 ・山田勝彦 ・阿部知子 ・亀井亜紀子 ・近藤昭一
・小島勢二 ・早稲田ゆき ・西山理恵 ・高橋千鶴子 ・山添拓 ・神谷宗幣 ・南出賢一
・小林よしのり ・大石邦彦・井上正康 ・福島雅典 ・饗庭浩明 ・林千勝 ・奥野卓志 ・山口敬之 ・深田萌絵
・小島勢二 ・菅野芳秀 ・和田秀樹 ・リチャードコシミズ ・松田エリザベス玲子
マネタイズ
・参議院議員 ・オンラインサロン ・書籍 ・YouTube
メモ
・2025年7月 参議院議員通常選挙 落選



薬害エイズ事件
川田龍平はかつての薬害エイズ事件による被害者。
偏見によりHIV患者であることの告白が難しい時代背景があった中、学生だった川田は若くして薬害被害者の旗手として国を相手取り補償を求めて戦った経験を持つ。
その原体験から川田は国や権力に対して不信感を抱くようになり、活動を通して左翼思想を持つ層に利用され、自身も活動家から政治家へと転身して行く。

そして国の政策による可哀想な被害者だった川田は活動を通して左翼思想をこじらせ、今度は自らが国民に対して誤った政策や情報提供を行なう立場になってしまったのだ。なんという運命の皮肉。。。

反ワクチン
薬害被害経験を経た川田は、参議院議員になると子宮頸がんワクチンに反対するという陰謀論者の素質を国政の場でしっかり花開かせている。
ただし川田はコロナワクチン接種に対してはギリギリ冷静だった。(※後述において評価変更)
川田は反ワクチンに熱心に与する姿勢は示していないが、川田を支持する層には反ワクが多いため、やんわりとワクチン接種を薦めない方針で「打ちたい人は打てば良い」という態度をとっていた。
薬剤被害体験者としてコロナワクチン反対を推して行けば反ワク陰謀論者のヒーローになれたにもかかわらず、その選択に流れなかったことだけは少しだけ評価できたのだ。
妻も陰謀論者 堤未果

農業政策陰謀論者・堤未果を妻に持つ川田は、自身も未果夫人の提唱する陰謀論に毒されている。薬剤被害と自然食・反農薬は陰謀論傾向のある者にとって相性が良過ぎた。
妻(や山田正彦)から吹き込まれる陰謀論を受け売りに、川田は誤った農業知識を展開することで、まともな農家や消費者から夫婦共々反発を買っている。
川田がこんなことになってしまったのは、薬害事件を生んだ国の政策の誤りが遠因としてあったことは間違いないだろう。現実とは哀しいものだ。。
こじらせ反権力
与党に対してはとりあえず何でも反発しとけばOK♪となりがちな左翼。
川田は自身の勉強不足からか支持者におもねってか、いくつもの法案に対して反発の姿勢を見せている。反権力、そして弱者取り込みビジネスに余念がない。
陰謀度 評価変更
川田の陰謀度をLv.4と評価していたのをLv.5に変更。
理由は、コロナワクチンに対するあからさまな反ワク活動による。
川田がWCH議連や反ワク陰謀論者らによる反ワク活動に積極的かつ継続的に協力し、パンデミック条約にも反対の姿勢を示しているため。
がっつり反ワク陰謀論イベントに参加する川田。▼▼
開き直って反ワク陰謀論のエンジンを全開にした川田は、国会においても反ワク活動を行なうようになったのだ。▼▼
※ パンデミック条約については当サイト小柳彩子のページを参照。
※ WCH議連に関しては当サイト柳澤厚生のページを参照。
漬け物陰謀論
2024年の『食品衛生法改正』を陰謀論にしたがる陰謀論者は少なくない。▼▼
※『漬け物陰謀論』に関しては当サイト渡辺良隆のページを参照。
ゆうこく連合
2025年の参議院議員選挙で敗れて立憲民主党に居場所を失った川田は、同じく立憲民主党員で陰謀論者の原口一博が起ち上げた陰謀論政党『ゆうこく連合』に合流している。▼▼
関連ページ



コメント