
大石晃子 (おおいしあきこ)

(れいわ新選組) 大阪府/東京都
レベル 2 ★★☆☆☆
◆1977年5月27日生まれ
◆大阪府 大阪市 出身
◆大阪大学 工学部卒
◆大阪大学大学院 工学研究科環境工学専攻
◆衆議院議員 (2021年11月~)
◆れいわ新選組
大石あきこ れいわ新選組 @oishiakiko
大石 あきこ
大石あきこ れいわ新選組 @oishiakiko.osaka
れいわ新選組 大石あきこチャンネル
大石あきこ れいわ新選組
陰謀論的要素
・極左 ・れいわ新選組党員
・反自民党 (アベガー/スガガ/キシダガー/イシバガー/タカイチガー) ・反維新の会
・国葬反対 ・能登地震政治利用 ・東京五輪反対 ・大阪万博反対
・マイナンバー制度反対 ・反原発 ・各種事件冤罪擁護
・経済陰謀論 (反財務省/MMT/消費税反対/インボイス反対)
関連人物
・山本太郎 ・水道橋博士 ・髙橋まゆみ ・八幡愛 ・タコスキッド
・川岸なるひと ・ラサール石井 ・藤井聡 ・鈴木耕 ・榎森耕助
マネタイズ
・衆議院議員
メモ
・2019年4月 大阪府議会議員選挙 落選

コロナワクチン
反ワク偏向報道を続けるMBS(毎日放送)のニュース記事を引用する大石あきこ。▼▼
大石は反ワクではないが、「予防接種は多くの場合、個人利益のためではない国策」という偏った認識を開陳。▼▼
反ワクが多いれいわ新選組支持者におもねって反ワク要素をうっすら漂わせることで弱者ビジネスのカバーに成功。
消費税反対
アタオカ左翼政党よろしく経済政策において非現実な主張をする中で、大石は消費税廃止を訴えている。
そんな大石は岸田文雄首相に対して「増税メガネ」と馬鹿にしたあだ名で間接的に攻撃。。▼▼
ヘイトスピーチ禁止条例の制定を提言している議員とは思えない言行不一致っぷりである。自分の暴言は許すというダブスタ議員。
裁判敗訴→逆転勝訴
憶測で断言して口撃を仕掛ける大石は民事裁判で陰謀論者の山口敬之に敗訴して賠償を求められたことがある。

自分の気に食わない相手には何を言っても良いという大石の品の無さが窺える。
大石は他にも名誉毀損したとして橋下徹氏との裁判も抱えている。▼▼
ヘイトスピーチ禁止条例の制定を提言している議員とは思えない言行不一致っぷりである。(2度目)
逆転勝訴
2024年3月に行なわれた二審裁判で逆転勝訴となった大石。暴言に対して寛容な判決。▼▼

各種事件冤罪擁護
大石は、狭山事件や袴田事件など冤罪の疑いが上がっているところに冤罪ありきで踏み入って政治利用している。
左翼メディアや左翼活動家にとって、権力の不正を謳える案件には何でも絡んでおけばOKという安易な姿勢が常態化していて、大石も漏れなくそのキャンペーンに参加。
おそらく大石はその事件が冤罪か冤罪でないかには興味が無く、もし裁判結果が覆って冤罪となれば鬼の首を取ったように司法・行政への攻撃材料にできる。仮に当初の裁判結果通り冤罪でなくても引き続き冤罪を主張し続ければいいので、弱者保護の美名を盾にして反省しないだろうことは容易に想像がつく。
れいわ支持者には反権力志向者が多く、また事実には興味が薄いため、冤罪擁護はれいわや大石にとって恰好のアイテムになる。
中東問題
2023年、パレスチナのハマスがイスラエルに攻撃したことに端を発した中東問題にいっちょ噛みする大石。
歴史背景云々を抜きにして感情を煽ることで自党のために政治利用。とりあえず弱者保護の姿勢を見せておけばれいわ信者は支持を強めてくれる。
政治パフォーマンス
政治的弱者であるれいわ党員は目立たねば自らの政治主張をメディアに拾ってもらえない。大石が頑張って暴言を吐いたり変なパフォーマンスをしても温かい目で見て見ぬふり、聞こえぬふりをするのが賢明。笑ってあげるか無視してあげることできっと彼らは救われる。
気持ち悪いと思うか気持ち悪いと思うかはあなた次第です。▼▼
潜在陰謀論的要素
・豊洲市場移転反対 ・731部隊 ・反TPP
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