
杉原浩司 (すぎはらこうじ)

(緑の党) 東京都
レベル 5 ★★★★★
◆緑の党共同代表
杉原こうじ(NAJAT・緑の党)@kojiskojis
陰謀論的要素
・極左 ・緑の党 ・パレスチナ支持(無条件の)
・東京五輪反対 ・マイナンバー制度反対 ・反原発 ・反ワクチン etc…
マネタイズ
・講演 ・カンパ

緑の党
日本では緑の党に代表されるように、自然環境過激派は基本的に反権力志向が強く、大企業も何かしら環境汚染に加担しているというバイアスをかけやすいため、大きな組織や企業と敵対したがるクセを持つ。
活動家たちにとっては政府や大企業への攻撃を行なうことで気分が上がるのだろうが、とばっちりを受ける組織や企業にとってはいい迷惑である。
伊藤忠商事に「武器供給に加担している」と絡む杉原。▼▼
一部の左派系陰謀論者はイスラエルとパレスチナの対立という複雑な問題を単純化し、パレスチナを一方的な被害者として強調する傾向が見られる。杉原もそうした文脈で語ることが多いのだ。
もっとも、この問題は長年にわたる衝突や相互不信、武装組織の存在など、さまざまな要因が絡み合う極めて複雑なものであり、単純な構図で捉えきれるものではない。
そうした中で杉原は、イスラエルの軍事行動を強く批判しつつ、日本がそれに加担しているというナラティブを繰り返し、下記ポストでは小野寺五典防衛大臣を「ジェノサイドの共犯者」と表現しているのだ。無茶苦茶だ。。日本は当事国として軍事行動に参加しているわけではないため、電話番号やFAX番号を添えた犬笛による迷惑行為については看過できないものがある。▼▼
そして、世界的大企業であるamazonには存在しない(しなかった)配達員を守りたい杉原は、下記ポストをリポストしている。これは配達員を弱者に見立て、配達員の味方を気取って正義ぶるための活動だ。▼▼
▲▲ 極左新聞・東京新聞のミスリード記事を拡散し、「大企業と戦ってるオレと仲間たち」みたいに悦な気分にでも浸っているのだろうか?
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許されない行為をしておきながら、「許さない」と叫ぶ迷惑かつ滑稽な杉原。▼▼
反ワクチン
天然志向過激派の杉原こうじは反ワクである。
どういうテンションで「万死に値する」なんて文字入力してんだろ??▼▼
さらにワクチン接種を人体実験と言う杉原。被害妄想が凄いし、同時に東京五輪中止も訴えてる。。。▼▼
マイナンバー反対
下記Xポストは杉原による2015年のもので、マイナンバー制度自体に反対している。▼▼
「”わたし”は『番号』じゃない」と言うのなら、『杉原浩司』という名前は何なのだろう?
個人の名前とて国の法律の範囲で取り決められたルールにて管理され、その名前が役所に登録されて同時にデータ化されている。杉原はそのことを自覚しているのだろうか?それを補助的により管理しやすくした便利なものとしてマイナンバーがあるだけだ。
反権力をこじらせて知性を失う者は多い。
反戦
平和を願って戦争反対の意見を持つのは良いことだ。
しかし現実問題として武力や交戦権について真面目に考えず、日本が戦闘能力を失うことに危機感を持たない杉原。いわゆる「脳内お花畑」と言われる極左活動家だ。▼▼
▲▲ なお杉原は反原発でもある。
自らが使用している電力はどうやって賄っているのだろう?
杉原が世界平和を願っているのは10年来の活動内容から十分理解できるが、自らがただただ自国のセキュリティ能力を危うくなるよう活動していることには目を向けないご都合主義でもある。
そしてイスラエルの安全保障には目もくれず、イスラエルによるガザ攻撃を非難する無責任な杉原。▼▼
ちなみに、この『親パレスチナ活動』はれいわ新選組・大石晃子の反戦パフォーマンスとリンクしている。▼▼

そして、極左トンデモ政党れいわ新選組はワクチンに対してネガティブな政党でもあるので、反ワク杉原とは親和性が高い。
また、れいわ新選組結党以前の党首・山本太郎は緑の党を支持していた過去がある。▼▼

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